GRACE 2008年11月号2008年10月08日

media60.jpg

相田翔子のきもの修行十二か月

秋が深まる十一月は炉開き、口切、光悦会、宗旦忌等のお茶会たけなわな季節。今回は「色無地」にスポットを当てた内容です。
「お茶席では、余計なものはつけない、飾らない、シンプルな装いを心がけます」と宗徧流家元夫人。
色無地は帯によって幅広く着られ、応用もきく重宝なきもの。萌からは「手描き更紗の名古屋帯」をご紹介いただきました。

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: GRACE 2008年11月号

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.moegi.co.jp/blog/mt-tb.cgi/246

コメントする

ページトップへ