『結城紬と紅型が出会うと何が生まれるでしょう?
とっても素敵な名古屋帯になりました!!』
結城紬は皆さんご存知のように、のりが多く含まれている為に後染め加工が大変難しく、このような染めを行う為には湯通しをして、くたっとさせたところから始めなければなりません。つまり、素晴らしい芸術と技術が折り重なって出来上がっている
帯なのです。
3点共に紅型は宮城里子さんによる物です。繊細な図案とモダンな色使いお届けできているでしょうか?
アップでご覧下さい♪
アップすぎて、イメージが湧かないとのクレームは
お受けできませんのでご容赦下さい!?
コメントする