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教室へのお申込みお問合せは、下記までご連絡ください。
萌 衣知会(いちえ) TEL 03-3808-0581 E-mail: info@moegi.co.jp
東京都中央区日本橋浜町2-17-8 日本橋 萌10階
営業時間:11:00~19:00 不定休
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★衣知会で開催される「お茶のお稽古」情報
初心者の方でも、気軽に学べる
「江戸千家宗家」茶道教室

≪江戸千家宗家について≫
江戸千家宗家は表千家七世如心斎天然宗左宗匠の内弟子・川上不白が、如心斎宗匠の「江戸に千家の茶を広めたい」との思いから、江戸に出府したのが始まりです。不白は上方をその発祥とする茶の湯の考え方に、江戸っ子の粋を吹き込み、明快で率直な江戸前の茶の湯を実践していきました。
稽古日時 月3回(月曜日)※月によって、日程が変わります。 時間18:00~20:00
入会金 ¥3,000
月謝 月1回:4,000円・月2回:8,000円・月3回:12,000円(すべて水屋料込)
持ち物 使帛紗、扇子、懐紙
※上記3点は、最初にお揃えいただくものです。
江戸千家好みのものをお持ちの方は、ご持参ください。
※洋服でお稽古される方は、白い靴下をお持ちください。
指導 江戸千家宗家 川上峯雪 先生
授業内容 江戸千家宗家家元監修のお茶室で、おもてなしの心を学びませんか?
初心者の方、お仕事帰りの方にも、お気軽にお稽古していただける教室です。
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★衣知会で開催される「華道教室」情報
古典華道の技と心が学べる稀少な会。本物志向の方にお奨め!
「一雫の会」(ひとしずくのかい)

授業について 「花をイケルとは、花の心を知り、花も喜ぶようにと思うこと」(西堀一三著「いけばなの初め」)。簡単なようですが、実際にはたいへん難しいことです。しかし、「脈々と受け継がれた技術を学び、練習を重ねれば、誰でも必ず上手に生けられるようになります」とは、指導にあたられる原田耕三先生の師、故・岡田幸三先生の言葉です。「一雫の会」は、立て花(たてばな)、生花(しょうか)、なげいれ花の古典華道を学べる貴重な場として、皆様のご参加をお待ちしております。
稽古日時 毎月第4木曜・金曜 (両日も可能)
13:00~16:00 (この時間ならば、都合のよい時間でOK)
入会金 ¥10,000
月謝 ¥10,000/1回(花材別途)
※お休みされる場合は、半額の5,000円をお願いいたします。
持ち物 花器、花鋏、花布(タオルでもよい)、筆記用具、新聞紙 など
指導 原田耕三 先生
18歳から池坊のいけばなを学び、30代に古典華道の研究家であり実践者としても名高い、岡田幸三先生(2006年逝去)に師事。山口県で華道塾を営みながら、京都の師の元に通い、室町時代から続く「立て花」江戸時代の「立花」をはじめ、生涯いけばなを探究された岡田師の技術と精神を受け継ぐ稀少な伝搬者であり指導者です。
授業内容 生花(しょうか)は、剣山を使わず花配りを作って生ける稽古を、立て花(たてばな)は、込み藁を作って花を立てる稽古をします。風情あるいけばなは見えない部分にこそ手間暇を掛けます。
≪作品例≫

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萌 衣知会(いちえ) TEL 03-3808-0581 E-mail: info@moegi.co.jp
東京都中央区日本橋浜町2-17-8 日本橋 萌10階
営業時間:11:00~19:00 不定休






